購入戦記:引越代金その壱~アリさんマークの引越社 - Almost in Dreamlike
上記の続きですが、アリさんに見積もりを出してもらい、お約束通り即答をしつこく求められました。
建設業者からの紹介できたアリさんは、同じく紹介で来るであろうサカイのこともわかっており、「サカイは断ってうちに決めてください」(意訳)と頑張る頑張る(笑)。
実際、心の中では前回の結果からアリさんに傾いていたので、それで決めてもよかったのです。
購入戦記:引越代金その壱~アリさんマークの引越社 - Almost in Dreamlike
上記の続きですが、アリさんに見積もりを出してもらい、お約束通り即答をしつこく求められました。
建設業者からの紹介できたアリさんは、同じく紹介で来るであろうサカイのこともわかっており、「サカイは断ってうちに決めてください」(意訳)と頑張る頑張る(笑)。
実際、心の中では前回の結果からアリさんに傾いていたので、それで決めてもよかったのです。
厳密には「購入」ではないのですが、とりあえずかかった経費ということで引越についても書いてみます。
見積もりを取ったのは、「アリさんマークの引越社」と「サカイ引越センター」です。
ちなみに私は二社とも過去に使ったことがあります。
本当は冷蔵庫を購入時に光回線の契約をして、3万円ぐらいの割引きを受けようかと思っていたのですが、冷蔵庫を購入したときは慌ていた&購入店では割引きサービスを家電にたいしてやっていなかったので、光回線の予定だけが浮いてしまっています。
そこで何かに利用できないかと考え、ちょっとヨドアキへ偵察しに行きました。
現在、うちで使用している冷蔵庫はたぶん20年前後昔の品物です。
かなり頑張ってくれている家電ですが、400リットルのものでちょっと容量不足を感じていました。
容量もどーんと増やしたいし、今時の冷蔵庫は消費電力も低いし、さらにエコポイントもあるし……というわけで、引越にあわせて買い換えをすることにしたのです。
実は、我が家で食器棚として使用されている棚は、AVラックだったりします(笑)。
もう20年以上前のものだったのですが、質が良かったためか今まで保っていました。
しかし、使い勝手が悪いのと、そろそろガタがきてもう一度、移動したらやばそうだ……ということで、引越ついでに買い直すことになったのです。
新築の部屋構成は、4LDKです。
キッチンの照明と、洋室の照明は1つ持って行けるのですが、あと3部屋分+LDの照明がありません。
照明だけは、とにかく買わなくてはいけないだろうということで、サクッと購入してくることにしました。
今月のネタはいろいろとあるんですが、なんか書く暇がないというか、まとめるのが面倒で書いていません。
まあ、もう少し経ったら、9月のまとめみたいなことで書こうかなと思っています。
それはともかく。
最近、いろいろなモバイル端末などに心を動かされている私ですが、今のところ購入には至っていません。
おもちゃ好きの私が買わないで我慢できている理由は、現状にとりあえずは満足ができていたからかもしれません。
自宅でゲームやビデオ編集などをやるデスクトップPC、持ち運び用でキータイプがきちんとできる最低レベルとしてtypeP、そして常に身につけるための端末でWILLCOM 03の3種類があれば、とりあえず問題がない状態でした。
しかし、いろいろあって03を栞御前に譲ってしまいました。
ここしばらくは私の行動範囲が狭いため問題は出ておらず幸いな状態ですが、実は03に変わるマシンが欲しくて仕方ありません。
また、モバイルでのFFXI環境も欲しくなっています。
typePでできればいいのですが、さすがにFFXIをまともに動かすことができません。
せめて栽培管理ぐらいできるといいのですが、それさえもtypePでは難しい。
前はtypeTを使っていたのですが、typeTは母親用マシンとしてあげてしまいました。
こうなると11.5インチぐらいの軽量ノートで、ビデオカードが入っているモデルがちょっと欲しくなります。
hpのdv2が11.5インチでGigabitEthernetとか対応してもう少しバッテリー駆動時間が延びて、軽くなってくれると理想的なんですが(笑)。
このように物欲はふつふつとしている状態でありますが、そもそも買うような予算がないという問題があります。
そこで金を使わず、とにかくデスクトップPCの置いてある部屋とは別の部屋から、FFXIの栽培管理ができると嬉しい......と考えて、結果としてたどりついたのが「Fantasy Remote」というソフトウェアでした。
昨日、ヨドアキでNetWalker(以下、NW)がさわれるというので、ちょっとよってきたレビューもどきを。
実は少し前に気になっていたパソコンが、韓国UMIDの「mbook m1」というミニミニパソコン。
DSを一回り大きくしただけなのに、ATOMでXPが動いちゃうという本当の意味での「ポケットに入るPC」です。
これ、かなり購入に対して心が動いていました。
なにしろ、Windows XPが動くのですから、ほとんどのデータを見ることができます。
そして、打ちにくいキーボードではありますが、ちょっとしたデータの変更ぐらいなら簡単にできます。
typePを購入した直後だったので思いとどまりましたが、typePを買っていなかったらやばかったかもしれません。
ただ、購入しなかった理由は、他にもありました。
例えば、輸入しなければならないので、サポートが受けにくい。
レビューを読むと、やはり作りが少しちゃちいらしい。コネクタの部分やヒンジなどが弱いようで、そうなると壊れたときに不安がでてしまいます。
機能的にも気になることがありました。
例えば、キーボードが韓国語だったり、ポインティングデバイスがタッチパネルしかなかったり。
ただ、非常に割り切って考えれば、これは最強系のビューワではないかと思ったのです。
ところが、今になってその辺のいくつかの問題を解決するニュースが出てきました。
最近、FFXIで冒険をする......という楽しみ方をせず、Repを見て命中がどうの、時間あたりの与ダメがどうの......とそんなことを気にする遊び方にシフトしてしまっています。
これはFFrep系のソフトのおかげなのですが、数字を見ながらのシミュレーション的な楽しみ方もまたいいものです。
ただ、これをはじめてしまうと、どうしても効率を求めてしまったり、廃人装備を求めてしまったりと、私のプレイスタイルでは無理なことを求めてしまいがちです。
なので、その手のことはほどほどにし、最近はLSメンバーのナイズルを手伝ったり、ミッションを手伝ったり、その他のコンテンツの手助けをしたりというヘルプ作業にいそしんでいます。
ただ、一応はなんか目標を立ててやった方が楽しいと言うことで、装備の目標を明確にしておくことにしました。
武器としては、レリックとか欲しいんですけど、それはおいといて、ここは八八王で考えることにします。
もちろん、以下は私のまたもやメモみたいなものです。
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