ネットブック向け軽量Linux OS Moblin Coreアルファ版リリース
これ、type P使いの私も興味津々です。
Linuxはまったくダメですが、これは試してみたい。
打倒VAIOプロジェクト・LOOX T(笑)遂行中のKay氏や、古いマシン有効活用マニアのn/aさんも興味があるんじゃないでしょうかね。
ネットブック向け軽量Linux OS Moblin Coreアルファ版リリース
これ、type P使いの私も興味津々です。
Linuxはまったくダメですが、これは試してみたい。
打倒VAIOプロジェクト・LOOX T(笑)遂行中のKay氏や、古いマシン有効活用マニアのn/aさんも興味があるんじゃないでしょうかね。
この記事を読んで興味を持ったのが、Windows Live SyncというマイクロソフトのLiveシリーズのソフト&サービス。
今まで、複数あるPCのデータの同期をどうするか?……という問題にいろいろと頭を悩ませてきました。
オフラインフォルダを使ったり、FTP経由、メモリーカードなどなど、いろいろな方法を試してきましたが、今ひとつ満足したものがありませんでした。
例えば、今までメインに使っていたオフラインフォルダでは、以下のような不満を持っています。
Vistaをカスタマイズすることで、結構普通に使えるようになりました。
前のブログにも書いたとおり、起動時間に関してはXPと大差ないぐらいになりましたし、動作も大して問題なくできるようになりました。
しかし、いくつかそれでも不満がありました。
そこで、XPを本格的に試してみることにしました。
どうせノートPCを1台処分して、ライセンスがあまったことですし……。
下記は、私の覚書兼用の内容です。
年に一回ある牛肉の日に行われる今半のすき焼き食べ放題。
去年も行きましたが、今年もまた行ってきました。
本当は動画の再生について書こうかと思ったのですが、ちょっと時間がないので今回は起動と終了の時間の話です。
Vistaの高速化……というほどのものではありませんが、いくつかのページを参考にして簡単に軽量化を図って見ました。
まだまださわりはじめたばかりですが、現在までで気がついたことをいくつか書いてみます。
ちなみに購入した本体は、Z540+SSD64GB+Bluetoothです。
それから、専用の革ケースとLバッテリーのセットも買いました。
オプションに関しては、まずカメラをつけませんでした。
カメラのついたパソコンは、今までも持っていましたが、そのカメラをまともに使ったことがありません。
カメラをつけないとマイクもなくなるのが気になりますが、マイクもほぼ使ったことないので問題ないでしょう。
それからワンセグもつけませんでした。
auのケータイでワンセグ放送を見たのは1~2回ほどしかありません。
WILLCOM 03のワンセグ機能なんてまともに使ったこともありません。
それほどテレビ好きではないので必要ないし、しかも内蔵チューナの値段がちょっと高すぎるのです。
失敗したなと思うのは、ノイズキャンセルヘッドフォン。これは買っておけばよかったかなと。
まあ、ほとんどBluetoothで聞くことになるとは思うのでいいのですが、専用のヘッドフォンを使わないとNC機能が働かない。
あとから購入すればいいのですが、ちょっと試してみたい気もしますしね。
SSDは、コストパフォーマンスを考えて128GBはやめました。
そもそも今、使っているtype Tも60GBしかありませんが足りなくなったことはありません。
VISTAはXPよりも容量を使いますが、それでもあくまでサブPCとして使うことを考えれば十分でしょう。
足らなければ、SDなりMSなりを入れてもいいですし、足りなくなった頃にはSSDの値段も大きく変わっているでしょう。
そもそもミニノートが欲しかった理由の一つに、「モバイルの非常時にもFFXIで植木の面倒を見られるように」というのがありました。
なにしろ、まるでどこかの農家かというぐらいの植木を育てていましたから。
しかし……
1つ目は、バッファローのWZR-AMPG300NHです。
先日、購入してからいろいろ設定を試したのですが、どうしても上手くいきません。
なぜか、11gの通信が突然できなくなります。
11nを使用している端末は問題がないのですが、11gでつながっているPC数台、Wiiやフォトフレームなどすべてが不通になります。
有線はもちろん生きています。
これはルーターを再起動しないと治りません。
さらに、設定を変更後の再起動すんぜんで、ルーターがハングします。
もうまったく意味がわからないので、Amazonで交換してもらう手配をすることにしました。
都内をうろちょろするのがメインだと、イーモバイルが快適でひゃほーいな感じですが、こうなると通信環境を全体的にそれに統一したくなるもの。
というわけで、登場するのがモバイル無線ルーターと呼ばれる製品です。
今までのWILLCOM環境がうそのようだ。
会社でEM端末は導入しているのでその速さはわかっていたけど、なんか自分のパソコンでモバイルしてみると改めて実感しますね。
さらにデュアルコアモバイルのEverun Noteと組み合わせると、スピード面では本当にどこにもストレスがない。
モバイルであることを忘れそうな快適さです。
今もそのモバイル環境でこの記事を書いているけど、なんか自分的にはリボリューション。
もっと早くこの環境にすればよかったと後悔するぐらいですよ。
風邪をひいてスタミナをつけるために、チャーハン大盛り+京香のからあげ×8個を食べたら、食い過ぎてよけいに具合が悪くなった概夢です(笑)。
それはともかく、待ちに待ったtype Pが発表されました。
私の予想(というより希望)とは外れて、スペック的には非常に普通(ある意味で予想どおり)に仕上がってきましたね。
このサイズのガジェットが好きな人にはそそる部分も多々ありますが、一般の人から見ると価格バランスから微妙なラインです。
新しいシェアを狙っているようですが、そのシェア自体は狭いものでしょう。
もちろん、それを広げる目的もあるのでしょうが、今の時代の流れからしたらこの価格帯で拡大を図ることは非常に難しいと思います。
個人的には、「店頭モデル」でも79,800の製品をアピールするべきだったのではないかと思います。
製品的に見れば、これだけ頑張っている物ですから高くないとは個人的に思うのですが、世の中のバランスから見たら高いと評価されそうな気がしますね。
先日、購入したバッファローのルーターの調子が悪いです。
WZR-AMPG300NHなのですが、スタティックIPのリストがちゃんと表示されないバグがあったのでファームウェアを1.5βにしたら、無線LANが突然不通になる現象が発生するようになりました。
まあ、1.48でもあったのかもしれませんが、すぐにアップしてしまったのでその辺はわからず。
1.5には、ある特定条件で無線LANが通信できない状態になる現象が確認されている……と書いてあるのですが、ぶっちゃけ条件は変えてあります。
ドライバーダウンロード WZR-AMPG300NHシリーズ | BUFFALO バッファロー
ってか、このファーム、去年の1月更新じゃないですか。
もう1年間も問題が発生しているβで放置ってどういうことなんでしょうね?
1.48に戻すこともできなさそうだし、ちょっとクレームを入れてみないといけないなぁ。
栞御前が作ってくれた飯がうまくって、ついつい食いすぎてしまいました。
まあ、幸せなことなのですが、あとあと怖いですね。
ところで、「筆王」についていたおまけソフトで、「Win書道」というソフトがありました。
ようは、墨書きが再現できるソフトです。
ただ、マウスで書いてもうまくいかないので、ためしにEverun Noteにこのソフトだけ入れてみました。
で、タッチパネルで適当に書いててみたのが、左のです。
ものすごく下手ですねwww
タッチパネルなので筆圧などがないので、とめはねがうまくできません。
ま、なんとなく面白いので掲載してみます。
雰囲気はいいですね。
あ、ちなみにこの本文もEverun Noteで書いています。
このサイズでこれだけ書けるキーボードはなかなかですねぇ。
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